余談
農繁期になる前にお出かけ。
春休みには子どもをほぼどこにも連れて行けないので、今のうちにというわけです。
新幹線に乗りたいとのリクエストもあり東京へ。
で、上野の国立科学博物館。

フタバスズキリュウ。
子どものころ本で読んで夢を掻き立てられたものです。
高校生のズズキ君が発見したということが子供心に強烈な印象を残したのでした。
子どもでもできるんだと。
その他

標本も

鉱物も

化石も
もはや彫刻というかアートそのもの。
素敵なものが数多あり、めちゃくちゃ楽しいところです。何回行っても楽しい。
ミュージアムショップでアンモナイトの化石を購入。
そしてお次はここ。

娘が一番行きたがってたところです。

一番背筋が「ぞわわ」とした全長8.8mのサナダムシ。
人間のから採取されたとの説明をみてさらにぞわわとなりました。(ざわわだったらさとうきび畑ですけど。)
マスの刺身から体内に入り3ヶ月で8.8mに成長…。排便時にお尻から何か出てる…ということで発見されたとのこと…。
…………。
怖すぎます。
その後レトロ喫茶などによって

ヘトヘトになって帰宅。
それにしても東京って坂道が多いですね。